人生はノリとタイミング!
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めんどくさい。
category: - | author: 北川ころ

いろいろ書いたけど、2回消えたので、もう書く気力がありません。


1、結婚しました。
2、氏名変更の手続きがめんどくさくて毎日グチグチ親に聞いてもらってます。
3、この手続きのめんどくさ男(苗字変えることのない人)にはわからないんだろうなぁ。


4、4月から職場も変わるので、もうドタバタ。




全クリしてきた世の中の女性たちに感服しています。
離婚とかして元にもどそうなんて人更に尊敬です。

 
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あれ、もう12月。
category: - | author: 北川ころ

大部不定期更新でしたね。
これでも1ヶ月に1度くらいは書こうと思っているのですが、なんせ仕事上書けないことも多く・・・。



もう年末です。


最近の私といえば・・・・

あ、来年からの仕事が決まりました。
そして、永久就職先もほぼ決まりました。

この歳で人生をほぼ終わりまで決めてしまうっていうのは、ある意味かけですよね。



3年後どうなっているのか。お楽しみに。


年賀状書かなくちゃ、







その前にトイレ・・・。
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恋愛の掟。
category: - | author: 北川ころ
昔から、憧れるものがあった。


幼馴染との恋。



少女漫画のような展開に憧れを持ち続けていたら、普通の女の子のような高校時代はやってこなかったのです。






とりあえず、学校に男子いなかったし。
幼馴染にはなーんにも言えなかったし。(なんせ好きになる部分がない。)


恋よりも自分の趣味に走ってしまったのも手痛い。





そんな私が、今とても心を奪われている。















読書






この私が、読書なんて趣味を本気で持っているなんぞ、不思議でならない。

・授業爆睡
・座っていると眠くなる
・人見知りしない
・携帯依存


しかし、確実に小学生の時から読書が大好きだったのです。
近所の本屋に毎日入り浸り、熱心に本を選んでは買い、夕飯までに読破してしまう。



「本なら買ってやる」

と言った母からは
いつからか軍資金はでなくなった。




高校時代は読まなくなったけれど、


ここ2年くらいまた読書ブームが来ている。


実は今年読んだ本は全部記録していて、今日24冊目を読みきった。

ちなみに、試験が終わったので、堂々と読書解禁。

と浮かれて、中古でなく新品の本を買いまくっている。



基本は東野圭吾だったのに、ちょっとした冒険で読んだ有川浩に心を奪われている。


まず、男だと思っていた作家が女性だった。
しかも、戦争ものだと思っていたのに、超ラブコメ。

著者曰く「ライブで書いてる」(設計図を作りこまないで書いているとのこと)というのに、飽きずに一気読みできてしまう!




冒頭で恋の話をしてしまったのも、このせいです。





これから、あと1冊読みたいと思います。


何時になるかしらね。




 
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文系女子。
category: - | author: 北川ころ

むかし、漫画で「私大文系女子はたくさんいて、何もやることがない人だ。」とかいういうフレーズを聞いて、なんとなくそうなんだ〜と思った。


そして、その数年後、私も漏れずに私大文系女子になった。

ただ、理系になれなかっただけの人たちの集まり。


でも、最近純粋に文系だったのかもしれないと思った。
教える仕事について、やはり国語というのは難しいながら、見いだせる。
簡単に答えがでないから、漠然とした目標を持たせて行かなくてはならないから。
書かせたり、読ませたり、考えさせたり。
やりやすい気がする。むしろ数学的なものは、答えを言いたくなってしまってだめなようだ。


とにもかくにも、人生の中で一番集中していたのは、読書をしている時間だ。今だって3時間読書に没頭していた。本を読んでいると、ビジョンが見えて、こんな人で、声で、雰囲気で、出てきた家はこんなんで、、、

読みやすい本はビジョンとなる。


小学生の時、実はこっそり、小説を書こうとしたのが懐かしい。
(原稿用紙300枚も書かないと本にならないと気づいてやめたけれど。)


そのころから文系女子だったのかもしれない。
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いろんなことがモヤモヤタイム。
category: - | author: 北川ころ

なんだかわからないもやもやタイム。

だって、自信がない。
いい先生になるよっていわれても。
根拠がない。

どこを直したらいいのか。なんで、そういう考えになるのか。全然わからない。
向いていないのかな?


とことん自信を無くす。


何が間違っているのか。なにが当たっているのかわからない。
失敗しまくろう。

そう決めたのに。

不安でいっぱいなんだ。

とりあえず夏までがんばろう。
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「少年」と言う名の彼
category: - | author: 北川ころ

川崎の事件をきっかけに実名報道の真偽が問われている。


私は、少年の名前を知らなくてもさほど被害はないのかもしれない。

ただ、どこですれ違うかわからない世の中だから。
みんなが名前を出すべきだと感じるのかもしれない。

もし自分の恋人が「少年」だとしたら。
もし会社の同僚が「少年」だとしたら。


でも結局は付き合っている 一人の人で、違和感を感じないのであれば、そこそこ付き合っていけばいいのだと思う。

″火に油を注ぐ” なんて言葉があるけれど。
油がなかったら火は勢いよく燃えない。

自分が火種や油にならないように全うに生きていれば、いくら「少年」がいても炎上しないんじゃないかな?って思う。
通り魔については例外だけれど。


それよりも、人間が切りすてられていくような実名報道だけは避けなければならない。
罪を償って、更生するかなんてわからないけれど、「少年」が社会復帰したとき、自分は人を殺してしまったんだという気持ちを忘れないでほしい。

もっといいたいことあるけれど、これでおしまい。
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マスクの偉大さを感じる。
category: - | author: 北川ころ

世の中の人はなぜマスクを嫌うのかよくわからないのですが、私は大好きなんです。


なぜなら
顔を半分も隠せて、あったかい。
その中は何があってもいい。←

もともと花粉症から来ているんだけれど、
12月〜4月はほぼ毎日マスクでガードしております。

4月ごろはだんだん暑くなってくるので、終わりにするんですがね。



そのおかげで、喉の調子もいいし、風邪も減った。
完全に喉が弱いタイプの人間なので、大事なことです。


しかし、やってしまったのです。

日曜日、さらっと京都に行ってきたんですが、マスクしないで行ったんですわ〜。

無念。
乾燥にやられました。

帰ってきて完全にやばい。と思って。
でもマスクしないで寝ちゃったんだよね〜


風邪をひきました。

ナイスなところにあった今日という休み、

寝ております。

首いたい。



マスクって大事です。
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こんなに幸せでいいのだろうか。
category: - | author: 北川ころ
「幸せだなぁ〜」

と加山雄三が言う。

それを横で照れくさそうに聞いている彼を見て私は思う。

『私だって幸せだ。』

久しぶりに最強のライブに行ったと思ったけれど、先週も最強だった。


私の最高に楽しいライブはいつも寺岡呼人に更新される。


ゆずとか、OTとかせっちゃんと比べると、歌手としては劣ってしまうかもしれない。
なのに、彼の笑顔を見ると幸せになるし、ついていくねって言いたくなる。

『Golden Circle Vol.19』セトリ
▽back number with寺岡呼人
「花束」
「ヒロイン」
「高嶺の花子さん」

【寺田和義(寺岡呼人+奥田民生+斉藤和義)コーナー】

▽寺岡呼人
「ハローグッバイ」

▽斉藤和義
「やさしくなりたい」 with 寺岡呼人(G)、奥田民生(Dr)
「歌うたいのバラッド」 with 寺岡呼人(G)、奥田民生(Dr)
「ずっと好きだった」 with 寺岡呼人(B)、奥田民生(Dr)

▽奥田民生 with寺岡呼人(B)、斉藤和義(Dr)
「マシマロ」
「恋のかけら」
「イージュー★ライダー」

▽加山雄三 with寺岡呼人(G)、奥田民生(Dr)、斉藤和義(B)
「ブラック・サンド・ビーチ」

▽THE King ALL STARS
「Boomerang Baby」 with 寺岡呼人
「蒼い星くず」 with 寺岡呼人、奥田民生、斉藤和義
「夜空の星」 with 寺岡呼人、奥田民生、斉藤和義、清水依与吏

▽アンコール
「歩いて帰ろう」
「大迷惑」
「君といつまでも」
「I Feel So Fine」


引用 http://www.oricon.co.jp/news/2048260/full/?ref_cd=tw_pic

寺田はやっぱり大好きなユニット。
なんでだろう、こんな大きな会場でやるネタじゃないのに(笑) 
延々笑っていられる。

民生が「家に帰ったら思い出すのはこれだよ」
といっていたけれど、まさに・・・。

2列目のドセンターなのに覚えているのは寺田和義の(くだらない)曲(笑)
こっちで笑ってるのバレて民生さんはちらちら見てくるし、よひとさんは助けて、とばかりに見てくるし、盛り上がるに決まってるでしょ!!!!!

つーか、代々木でやった意味!!!普通にZEPPでよかったじゃん!!!
もしくはブリッツ?

寺田ワンマンとかやってほしい(笑)

440とかで、座ってお酒飲みながら聞きたい(笑)

民生もせっちゃんも有名な曲しかやってないけれど、ブランク約4年の私にとっては楽しくて仕方なかった!!
なんなら大迷惑なんて後ろの人には大迷惑だったと思う。

つーか、こいつなんなの??と思われたに違いない。

20代の女子が寺岡呼人にきゃーきゃー言って、バックナンバー知らないのに民生とせっちゃんにきゃーきゃー・・・・
あげくのはてに加山さんのライブ行ったことあるって、

完全に変な奴だ。

そうそう、前に加山さんのライブにいったけれど、終始座りなのね。
(年齢的に来てる人は(笑))
だから、今日みたいに全員立ってきゃーきゃー言ってるのみたら盛り上がってるように感じるのかもしれない。

ほんとに盛り上がったんだけれどね。

とにかく、また明日(日付的に) よひとさんライブだと思うとテンションあがる。


 
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ねむるどころじゃない。
category: - | author: 北川ころ
最強のライブに行ってきた。

今年初のライブ。
寺岡さん主催で
岩沢さんと内田勘太郎さんの3人でやるライブ。

なんというか、もうこれでもか!ってくらいガン見。
ゆずを聞き始めてからの音楽を凝縮されるような
寺岡呼人様天才。

ちょこちょこセットリスト順に振り返りたい。

親父ブルース 
3人の父親を振り返りながらだった。
よひとさんのお父さんは寡黙なイメージしかない。あいかわらずその話をしていたけれど、やっぱり息子を大事に思っているんだなって感じました。

サマータイムブルース
ゆずからいろんな歌手に派生していった時に知った曲。
キヨシローさんの追悼らいぶかな?
きらいじゃない。

god time's rollin'bad time's rollin 
憂歌団の曲。
岩沢くんはあいかわらずの美声。
やっぱ。癖のあるよひとさんの歌い方が染みる。

酔いどれ天使
イントロで「なつかしい!」とつい言ってしまったけれど、そうでもなかった(笑)
まぁよひとさんの曲でわりと昔から知っているというだけで(笑)
でも「競争るためだけに生まれてきたわけじゃねぇ」にはいっているからね、随分昔に買ったはず。
帰り道ウィキって確認した(笑)

地下街
イントロからの破壊力。
ゆずの曲全部が思い出強すぎる。
「あなた〜がすき〜だから〜〜〜〜」
のかわいい悠仁いなくて寂しかったけど、その分レアな岩沢さんが垣間見えた。

ところで
うっわ〜これもまた・・・・・・。
よひとさんの「ところで♪」にすべて持ってかれた。

始発列車
このあたりから壊れたじめた。私。
ゆずの思い出がありすぎて。
始発列車で何度フリーライブやイベントにいったことか・・・・・。
その度始発列車を聞きながら思いを馳せてきた。
涙が出てきた。

飛べない鳥
一音目でわかるこの曲。
コードなんてわかんないけど、この一音目がなる瞬間
ほんとコンマ何秒の世界でわかる。
実はこの曲は悠仁いらないとおもうくらい岩沢さんの声とギター弾く姿を見るんだけれど。
今日はよひとさんいらないんじゃないかと。
とにかく岩沢さんの持ち味を最大限引き出していて、なんか心に染み渡る曲。
もちろん泣く。

スマイル
なんか、平常心取り戻せない。
大好きな呼人さん居るのに心ここにあらず。

大人
ゆずにささげますとかいってるけど、アナタこれ昔のGCで歌ってますから・・・。
ZEEPのやつで。
当時30代だったよひとさんの「大人」を聞いてもなんとも思わなかったけれど、
現在もうすぐ50歳のよひとさんの「大人」は最強に心にしみる。
わたしが「大人」に近づいたからなのかもしれないけれど。
いろんなところで成長してないなってすごく気づいて、でもそれはみんな思ってるんだよって
もっと大人って大人だと思っていたのに、この年になっても考えてること変わってなくて。
ジャニス(大阪)で聞いたとき、やっと意味がわかった気がした。
それいらい大好きなんだけれど。


ご贔屓に
これは歌うよね。
もっと岩沢さんの歌で聞きたかったかもな。

一陣の風 
sleepwalk
グッバイクロスロード
おそうじオバチャン
美らフクギの林から

勘太郎さんのコーナー。
全く申し訳ない、無勉強でしたので、曲に関しては情報がありません。

しかし、勘太郎さんにギターが最高だ。
オープニングからなんだけれど。
全部爪なんだよね。
ピック弾きにはだせないあの音色。
柔らかいけど、力強いあの音。
ベースライン弾きながら高いメロディー弾く繊細さ。
若い頃死ぬほどギターが好きで抱えながら引いていたんだろうなって姿が重なって見えた。


一番星
今回の巡業のために書いたという曲。
最後のところは、まさに岩沢くんの歌だなぁという。
どこ書いたでしょ!って当てられるレベル。


月曜日の週末
曲振りが(笑)
18年も隣でやってきた相方のフリのまんまで笑った(笑)
まぁ、これを機会に岩沢くんにも曲振りを頑張ってもらって、世の岩沢派を楽しませて欲しい。

なにもない
これまた一音目でやばいっってなった。
なんかもうゆずの曲全部やばい。(やばいって言葉きらいなんだけど、ぞくぞくするというか、今までのライブとか思い出とか、全部ぎゅってくるかんじ)

嫌んなった
眠ってしまおう

そんなこんなで終わってしまった。

あっというますぎる。
だってなついろきいてないし。
かといって悠仁のいないステージで岩沢くんが仕切るのも無謀だし、勘太郎さんは「知らね」って言いそうだし、よひとさんは身を引いてしまいそうだし。

ライブ終わって
ああ、今までゆずのライブって岩沢さんのよさ全然でてないじゃんって今更思ったんだよね。
そりゃ毎回怒りたくなるわ。

一応悠仁派として北川さんを守っていかねばならないとひしひしと感じました。

それにしてもよひとさんの曲少ない。
来週ライブあるからって!




 
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あけましておめでとう。
category: - | author: 北川ころ

私は最近大阪に行ったほうがうまくいくのではないかと思う。

先日大阪に行ったときお店の人とか話しているとなんとなく居心地がいい。

ちょっとしたお節介がいいなぁ〜って思った。

大阪住んでみたいな〜



そんなこんなで、年が明けてもう18日がたつそうです。
びっくりだわ。

近況といえば、セカオワにキレたことくらいです、

(ファンの方は読まないで、私だって嫌いになりきれない。でも実状をしって悲しくなっているだけなので。)

キレたのは大好きだからなんでしょうか。

インタビューを読んで

彼らは
アルバムは、思い出をためる写真アルバムと一緒だ


というのです。



そうかもしれないけれど。


クラシックから始まる音楽は、いくつもの曲を構成して1つの世界を作り上げるという作業を繰り返してきた。
(大げさだけれど)

CDなら1枚15曲くらい入るなかで、起承転結があってほしい。
1つの物語のように、無機質に並べられた音楽がいいときもあるけれど、それは回り回っての結果で、
シングルの曲をどのようにまとめていくのかが腕の見せどころではないか。

そういうものを望んでいる人もいる。

だから、彼らのアルバムは買わないことにした。


元々、セカオワは武道館ライブをする前に私の中では終を告げた音楽だから、

インディーズ時代の曲を初めて聞いたときの刺激といったら。
人の闇の部分を甘い声と顔の少年が歌っている時の衝撃と言ったら!!

花鳥風月が発売された夏、世界の終わりは今見ておかねばならない、この曲たちはいずれ聞くことができなくなってしまう。という危機感を感じた。

私の感覚は正解だった。


今、彼らはファンタジーな曲を加工された声で中2の頃がわすれられない方々が歌うグループだ。


ただ、最初にも書いたように嫌いになりきれない。













追加でかくならば、

曲は人々の心の中で、成長しなくちゃいけない。
どらごんないとはその観点で言えば、成長していかなかった。


アースに入っている歌詞を全部ノートに書き写して意味を考えていた頃が懐かしい。
英訳も全部写して、フカセの思考を紐解いていくことがとても楽しかったのにな。

いまは薄っぺらくみえる。


 
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